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タイバンコク夜遊び持ち物一覧・パスポートの用途・モテる身だしなみ

タイバンコク夜遊び持ち物一覧・パスポートの用途・モテる身だしなみ

バンコクの夜遊びで必要な持ち物は何でしょうか。必須のもの、持っていたら便利なもの、モテるための身だしなみに必要なものなど、タイでの夜遊びグッズをまとめました。

パスポート…必要な場所は?バンコク夜遊び

タイ 夜遊び 持ち物タイの夜遊びで必要なものは何か?という調べものをする人が多いですが、実は、タイの夜遊びで絶対必要となる場面があるものは、パスポートぐらいです。他のものは「あったら便利だけどなくても大丈夫」というものか、現場ですぐに手に入るものばかりです。
カラオケやゴーゴーバーなどに入店するだけではパスポートは必要ありません。
しかし、たとえば嬢を連れだして、どこかのホテルに休憩で入る場合はチェックインのときに必要になります。
あとは、女の子と一緒にディスコに行く場合は、入り口で身分証チェックがあるので提示を求められます。このときにもっていなければ入店することができません。
そもそも、外国人はパスポートの携帯は必須とされています。めったにありませんが、道を歩いている時に警察の職務質問を受けた際にパスポートをもっていなければ、事情を聴かれたり、運が悪ければ罰金の支払いを求められる可能性もあるので、パスポートは持っていた方がよいでしょう。

お金…こまかくしておこう!タイバーツ

タイ 夜遊び 持ち物タイバーツを遊びに応じて必要な分を両替しておきましょう。タニヤ通りやパッポン、ナナやアソークなどの夜の繁華街には両替所があるので日本円を持って行っても大丈夫です。
タニヤ通りのカラオケなどではクレジットカード決済が可能です。手数料は10%かかりますが、店によっては5%だったりします。
お金で心掛けて置かないといけないことは、なるべく1,000バーツ紙幣を100バーツ紙幣に崩しておくことです。
タクシーで移動する際は、タイのタクシー運転手はお釣りをほぼ持っていないので、100バーツ紙幣は必須です。
また、タイはチップ文化があるので、カラオケやゴーゴーバーの女の子や、タイマッサージ、バーのスタッフなどに帰り際に100バーツ程渡すためです。
両替所で両替をする際に、受け取ったお金が1,000バーツばかりだったら、「スモールマネー」といって崩してもらいましょう。両替をしたあとに細かいお金が無くなった場合は、コンビニかスーパーに入って、小さい買い物をして1,000バーツ紙幣で支払うという方法もあります。

スマホや翻訳機…あると便利?

タイ 持ち物カラオケやゴーゴー嬢は日本語や英語がわかる娘もいますが、言葉が分からない相手や、込み入った話をしたい場合は、持っている人は音声が出る翻訳機を使うのもよいでしょう。
でももっと手軽に、スマートフォンで翻訳をして画面を見せてコミュニケーションをとる方法があります。
そのために、SIMフリーの携帯電話を日本からもってきておいて、タイで旅行者SIMカードを購入してインターネットにつながる状態にする必要があります。
電気やSIMカードいらずなのはタイ語の指さし会話帳などのタイ語テキストです。
かえって、そういったアナログなものの方が、女の子と一緒にページをのぞきこんで「この翻訳まちがっているよー」などとワイワイ盛り上がれて楽しいかもしれません。

コンドームやローション…タイでは日本製もある!

タイ 夜遊び 持ち物日本で自分が使っているお気に入りのブランドがあるのならともかく、普通のものでよいのであれば、タイのコンビニや薬局で簡単に手に入ります。セブンイレブンではレジの横の目立つところにあるので、すぐわかります。
タイでよく見かけるのはdurexというメーカーのもので、スタンダードなものだけでなく、イボイボつきやストロベリーの香り付き(パッケージにいちごのイラストがついている)のものなどバリエーションはあります。
日本製のものも売られています。パッケージにはタイ語が書かれています。
オカモト製のものは、銀色のスタンダード、緑色のアロマローションつきのもの、ブルーの清涼感がスーとするものの3種類があります。他にはサガミオリジナルも売っています。
なんと、セブンイレブンにはローションまで売っています。コンドームの棚のなかにあるので探してみてください。

身だしなみグッズ…これで夜遊びもモテモテ?!

タイ 夜遊び 身だしなみ身だしなみのグッズもタイで手に入ります。
マナーとして爪を切っておく必要があるでしょうが、爪切りを持ってくるのを忘れた、という場合でもタイのコンビニエンスストアやスーパーマーケットにはちゃんと売っているので大丈夫です。
爪切りに限らず、耳かきやとげぬき、綿棒なども置いています。
また、息が臭いというのも嫌われます。タイ人は歯のホワイトニングや矯正をするなど口に気を遣う文化なので、口臭にも敏感です。薬局やフードランドなどのスーパーマーケットには、歯間ブラシうがい薬のリステリンが売られています。特にリステリンは日本では認可されていない、強力なものやフッ素入りのものも売られていて売り場の棚はカラフルです。
体臭対策も必要です。日系の薬局、たとえばタニヤ通りの近くには「クスリのツルハ」が進出していますが、そこには制汗スプレーも売っています。バンコクの猛暑では汗をたくさんかきますので、普段から汗臭くなってしまう体質の人は、スプレーをしておくとよいでしょう。

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